東海3県のスーパー18年の新規出店計画 東海圏外勢の進出めだつ

更新日:2018年 4月18日 (水)

 中部経済新聞社は、2018年の東海3県(愛知、岐阜、三重)におけるスーパー(店舗面積1千平方メートル以上、ディスカウントストア含む)の新規出店計画をまとめた。現時点で確定しているのは13店。県別内訳は愛知と岐阜が5店、三重が3店。また13店中6店が東海圏外に本社を置くスーパーで、半数近くを占めている。東海は全国有数のスーパー激戦区。外部からの攻勢が相次ぎ、一段と顧客獲得競争が激化しそうだ。

 

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