段ボール向け検査装置メーカーのホニック、海外事業本格展開へ

更新日:2018年 4月13日 (金)

 段ボール生産ライン向け検査装置を手掛けるホニック(本社春日井市新開町、脇田洋介社長)は、海外事業に乗り出す。日本から輸出する考えで、日系段ボールメーカーが進出している東南アジアやオセアニアなどへの供給を視野に入れている。国内市場一辺倒の経営から脱却し、2022年3月期に海外売上高比率10%を目指す。

 

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