種清がAI活用で営業や物流業務効率化

更新日:2018年 3月 9日 (金)

 菓子卸の種清(本社名古屋市西区、広瀬弘幸社長)は、AI(人工知能)導入の検討に乗り出した。深刻化する人手不足に対応するのが狙いで、AIを活用して営業や物流の業務の効率化を図る。2018年度に導入に向けた調査を開始し、21年度までに取り入れる。自動車や家電など、さまざまな業界でAI導入が進んでいるが、菓子卸では珍しいという。

 

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