ウェイストボックス、CO2排出量の算定方法「スコープ」調査を展開

更新日:2017年 10月26日 (木)

 二酸化炭素(CO2)排出量調査のウェイストボックス(本社名古屋市中区、鈴木修一郎社長)は、「スコープ」と呼ばれる算定方法によるCO2排出量調査に乗り出した。近年、環境に配慮する企業に優先投資する機関投資家が増えており、スコープの重要性が増している。CO2の排出削減に関心の高い企業からの需要を見込み、年間10社の受託を目指す。

 

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