宝交通が名古屋市港区で9年ぶりにマンション建設へ

更新日:2017年 10月19日 (木)

 タクシーや不動産事業などを手がける宝交通(名古屋市熱田区、笠原猛社長)は、名古屋市港区で分譲マンションを建設する。11月に着工、2019年夏に入居可能となる見込み。同社が港区にマンションを建てるのは9年ぶり。建設地周辺では三井不動産が大規模商業施設「ららぽーと」を新設する計画。買い物利便性が高く販売が見込める好立地と見てマンション開発を決めた。

 

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