ユニケミー、天然水で事業を拡大

更新日:2017年 10月 3日 (火)

 材料分析のユニケミー(本社名古屋市熱田区、濱地清市社長)が、宇宙飛行士が飲む鹿児島県・南種子町の天然水で事業を拡大している。当初はペットボトルの販売のみだったが、近年はホテルや飲食店に採用された。また、このほど、種子島の和菓子店とようかんを商品化して販売を開始した。宇宙飛行士用の飲料水づくりが広がりを見せ、地域活性化に一役買っている。

 

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