槌屋が天然素材生かした加飾品を投入、自動車向けに提案

更新日:2017年 9月25日 (月)


 自動車部品メーカーの槌屋(本社名古屋市中区、大原鉱一社長)は、石や木、和紙などの天然素材を活用した加飾品を商品化した。天然素材ならではの質感の高さや肌触りの良さが特長で、樹脂との一体成形も可能という。2018年の出荷開始に向け、自動車の内外装を手始めに提案し、本物志向の需要を開拓する。

 

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