佐久間特殊鋼が「サーバー仮想化技術」を導入

更新日:2017年 8月 1日 (火)

 特殊鋼材商社の佐久間特殊鋼(本社名古屋市緑区浦里、佐久間貞介社長)は、8月に1台のサーバーで複数のOS(基本ソフト)が利用できる「サーバー仮想化技術」を導入する。サーバー台数を3分の1となる4台に減らし、保守作業や電気代など運用コストを5割削減する。効率的なシステム投資を行い、収益改善につなげる狙いだ。

 

中部経済新聞の記事がスマホで読めます

2017年 8月 1日の記事一覧

ニュースカレンダー

読み込み中...

過去の記事はこちらのページからご覧ください。

カテゴリー一覧

新聞の記事などについてのお問い合わせは、以下までお電話下さい。
中部経済新聞社 編集部
TEL : 052-561-5212

皆様の生の声をお聞かせ下さい。
記事に対する意見・ニュース提供

 

現在の位置:ホーム > ニュース > 2017年8月 > 1日 > 佐久間特殊鋼が「サーバー仮想化...