大光、3年後売上高650億円目指す

更新日:2017年 7月28日 (金)

 総合食品卸の大光(金森武社長)は、3年後の2020年をめどに売上高を現状比約15%増の650億円程度まで引き上げる方針だ。新規取引先の開拓や既存取引の拡大を進め増収を狙う。業務用食品スーパーの「アミカ事業」では、今5月期中に福井県に北陸地方1号店を出店する。出店エリアの拡大に加え、首都圏での販売を強化し、収益向上に弾みをつけたい考えだ。

 

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