バッファロー ハードディスクの故障を予測するサービスを開始

更新日:2017年 7月 5日 (水)

 デジタル家電やパソコンの周辺機器メーカー、バッファロー(本社名古屋市中区、井上武彦社長)は、パソコンのデータなどを保存する外付けハードディスク(HDD)の故障を予測するサービスに乗り出す。顧客がHDDの状態を把握できるため、買い換えのタイミングを判断したり、バックアップを取るなど故障によるデータの消失リスクを軽減できるメリットがある。サービス料は無料。顧客満足度を高めるサービスの一環で、外付けHDDの国内シェアトップの地位を堅持する。

 

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