愛知でEV、PHV向け充電インフラ整備進む

更新日:2017年 1月 6日 (金)

 愛知県内で電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)に電力を供給する充電インフラの整備が進んでいる。一般利用できる充電器の設置数は2016年3月末で1655基に上り、県などが定める当初目標(21年3月末1600基)を5年も前倒しで達成した。17年はトヨタ自動車が新型「プリウスPHV」を発売する予定。県はエコカーのさらなる普及をにらみ、インフラ整備を加速させる考えだ。

 

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