「ホスピタリティー」で愛知県は全国最下位

更新日:2015年 8月26日 (水)

リクルートグループのじゃらんリサーチセンター(東京)がまとめた「じゃらん宿泊旅行調査2015」によると、2014年度に愛知県を旅行した人のうち、ホスピタリティー(おもてなし)を感じた人の割合が13%と、全国最下位となった。訪日外国人旅行者の増加などで名古屋市内の主要ホテルの稼働率は平均でも85%前後と好調に推移する一方、旅行者に対する情報発信や案内の強化など、あらためて大きな課題を突きつけられた格好だ。

 

中部経済新聞の記事がスマホで読めます

2015年 8月26日の記事一覧

ニュースカレンダー

読み込み中...

過去の記事はこちらのページからご覧ください。

カテゴリー一覧

新聞の記事などについてのお問い合わせは、以下までお電話下さい。
中部経済新聞社 編集部
TEL : 052-561-5212

皆様の生の声をお聞かせ下さい。
記事に対する意見・ニュース提供

 

現在の位置:ホーム > ニュース > 2015年8月 > 26日 > 「ホスピタリティー」で愛知県は...