東海東京調査センターが中小型銘柄紹介に力

更新日:2014年 7月12日 (土)

 東海東京調査センター(本社名古屋市東区、飯島正行社長)は、東海地方の中堅上場企業を優良な「中小型銘柄」として一般投資家、機関投資家に紹介する取り組みに力を入れている。現在愛知、岐阜、三重の東海3県に本社を持つ上場企業147社を対象に格付けの付与や調査レポートの作成を行っている。大手証券では手が回らない中小型銘柄に照準を定めることで「名古屋本社の準大手証券会社」として地域の資本市場の活性化や投資家の裾野拡大をめざす。

 

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