三菱東京UFJ銀行調査 14年の自動車国内需要は12%減

更新日:2014年 2月28日 (金)

 三菱東京UFJ銀行の調査によれば、2014年の自動車の国内需要は前年12%程度減の475万台と予想し、消費増税の反動減を見込んでいる。一方、世界需要は中国を中心とするアジアがけん引し、2%程度増の8514万台と予想。15~16年の需要動向は、国内は年1%程度減となるが、世界は年4%程度増と見込んだ。

 

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