「東海の街づくり種まき」 稲沢・ご当地アイドル 地元を愛し愛されて、歌う「いなッピー音頭」

更新日:2013年 5月11日 (土)

 今年、市制55周年を迎えた稲沢市。濃尾平野のほぼ中央にあり、かつては尾張国の国府が置かれ、江戸時代にも美濃路の宿場町としてにぎわった街だ。天下の奇祭「国府宮はだか祭」が有名で、銀杏、植木の産地でもある。2011年、そんな稲沢市でご当地アイドルが誕生した。市の祭りや各種イベントに出演し、ショッピングセンターのリーフウォーク稲沢では定期公演も開催。ファンを増やしている。

 

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