エブリデープラス=キャンパス 名古屋商科大学 ギャップイヤーで勉強の意義再確認

更新日:2013年 4月22日 (月)

 「世界に通用する教育」を掲げる名古屋商科大学は、複数の国際体験プログラムを設けるが、その一つが「ギャップイヤー・プログラム」。1、2年次の4~7月にかけての約11週間、欧州を舞台に単身で調査やボランティア活動などを行う。学生支援部門の担当者は「日本の場合、高校卒業から大学入学までのギャップ(期間)がない。ギャップを設けることでなぜ勉強するのか再確認する時間ができ、4年間が有意義になる」と話す。

 

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