あいちベンチャーハウスがスマート端末事業強化 名駅周辺の施設情報をデータベースに

更新日:2013年 4月17日 (水)

 人工知能研究振興財団(内藤弘康理事長)が運営するITベンチャー企業の支援施設「あいちベンチャーハウス」(事務局名古屋市中区)は2013年度、スマートフォン(スマホ)やタブレット端末(多機能携帯端末)などのスマートデバイスを活用した事業を強化する。名古屋駅周辺を訪れるスマホ利用者が、目的の店舗や電車をスムーズに利用できる経路情報などを提供するシステムの構築に乗り出す。普及が進むスマートデバイスを活用した新事業創出を目指す。

 

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