豊橋糧食工業が大麦きしめん投入、愛知県産を採用

更新日:2013年 3月 1日 (金)

 精麦業の豊橋糧食工業(本社豊橋市入船町33、伴野乙彦社長、電話0532・45・2155)は、愛知県産の大麦を使用した「三河大麦きしめん」を開発、地元の小売店やインターネットなどで販売を始めた。麺類の企画・販売は初めて。食物繊維が豊富で体に優しい大麦の用途開発の一環として今後もさまざまな商品開発に力を入れていく考え。

 

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