老田屋が発売40年の「飛騨高山らーめん」一新、麺のコシや香りアップ

更新日:2013年 2月16日 (土)

 麺の製造販売を手掛ける老田屋(本社飛騨市神岡町釜崎376の1、老田哲康社長、電話0578・82・0043)は今春、「飛騨高山らーめん」をリニューアル発売する。発売から40年という節目を迎え、商品を一新することで、さらなる差別化を図り、新規顧客層の開拓につなげたい考え。初年度6万5千個の販売を目指す。

 

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