ヤマコーが総ヒノキの高級湯豆腐桶を開発

更新日:2013年 2月13日 (水)

 料理用木製品メーカーのヤマコー(本社中津川市坂下377の2、村山千利社長、電話058・274・9272)は、総ヒノキづくりの高級湯豆腐桶を開発した。樹齢200~300年の木曽ヒノキを使用しているほか、職人にもこだわった。価格は6万5千円から。祖父江恒男会長は「創業当時からの思いを込めた」と話しており、高級料亭などをメーンターゲットに販売する。

 

中部経済新聞の記事がスマホで読めます

2013年 2月13日の記事一覧

ニュースカレンダー

読み込み中...

過去の記事はこちらのページからご覧ください。

カテゴリー一覧

新聞の記事などについてのお問い合わせは、以下までお電話下さい。
中部経済新聞社 編集部
TEL : 052-561-5212

皆様の生の声をお聞かせ下さい。
記事に対する意見・ニュース提供

 

現在の位置:ホーム > ニュース > 2013年2月 > 13日 > ヤマコーが総ヒノキの高級湯豆腐...