名古屋三越、12年度見込みで外商売上高5%プラス 地域密着営業が奏功

更新日:2013年 1月23日 (水)

 名古屋三越(佐々木敏夫社長)の外商が好調だ。積極的な販促活動が奏功し、2012年度の外商売上高は前の年度比5%増とプラスを見込む。同社の外商部門は10年春、地域密着型の営業を徹底。以来着実に業績を伸ばしている。13年度は法人外商を中心に、営業活動の一層の強化、顧客満足度の向上などに取り組む。

 

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