フードセンターいたくらが地元産野菜で総菜差別化、地産地消を発信

更新日:2013年 1月17日 (木)

 食品の製造販売を手掛ける、フードセンターいたくら(本社豊田市大林町12の6の18、板倉昌英社長、電話0565・28・4863)は13年、地産地消の取り組みの発信に力を注ぐ。食料品店で販売する総菜に使う野菜を、豊田市内の契約農家から仕入れている。今後は野菜ソムリエ監修のもと、地元産野菜の特徴をより生かした総菜を売り出す。食材へのこだわりを打ち出し、他の食品スーパーとの差別化を図る。

 

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