ナルセ時計が学校の老朽化時計改修事業、シンボル的な存在感再び

更新日:2013年 1月17日 (木)

 ゼンマイ式時計メーカーのナルセ時計(本社名古屋市中村区中村本町4の27の2、成瀬拓郎社長、電話052・482・5071)は、今春から学校など公共の場に設けられた時計の改修事業に乗り出す。時計製造の技術を応用し、公共の場などにある老朽化した時計をリニューアルする。かつてはシンボル的な存在だった公共の場の時計を一新し、再び存在感を取り戻してもらうのが狙い。

 

中部経済新聞の記事がスマホで読めます

2013年 1月17日の記事一覧

ニュースカレンダー

読み込み中...

過去の記事はこちらのページからご覧ください。

カテゴリー一覧

新聞の記事などについてのお問い合わせは、以下までお電話下さい。
中部経済新聞社 編集部
TEL : 052-561-5212

皆様の生の声をお聞かせ下さい。
記事に対する意見・ニュース提供

 

現在の位置:ホーム > ニュース > 2013年1月 > 17日 > ナルセ時計が学校の老朽化時計改...