ファーゼンがプラ食器品目拡充 茶碗やどんぶり、首都圏で需要増加

更新日:2012年 10月24日 (水)

 瀬戸焼メーカーのファーゼン(本社瀬戸市水無瀬町3、加藤善久社長、電話0561・82・2673)は秋の新作として、需要が増加しているプラスチック製の茶碗(わん)や、ガラス製アロマランプを投入する。特にプラ製食器は軽さと丈夫さから、震災以降、首都圏を中心に引き合いが増えており、今後ニーズに応じてラインアップを拡充していく。

 

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