P・C・Gテクニカが腐食穴ふさぎ更生、排水管の中に新たな管形成

更新日:2012年 8月 3日 (金)

 排水管更生などを手がける、P・C・Gテクニカ(本社名古屋市天白区原1の1204、藤井金蔵社長、電話052・804・0081)は、既存の排水管更生工法「P・C・Gマルチライナー工法」などを「第3の工法」として積極アピールしていく。従来、排水管の中に樹脂を塗る工法の一つと位置づけられてきたが、老朽化して穴が開くような排水管の有効な更生策として、パイプの中にパイプを形成する同社工法を第3のものとして確立させていく。

 

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