「エブリデープラス=マネジメント」本多電子 伝統のチャレンジアップ大会、学園祭感覚で新企画PR

更新日:2012年 7月26日 (木)

 超音波技術を中核技術とする本多電子(本社豊橋市大岩町小山塚20、本多洋介社長)は、世界シェアトップの魚群探知機はじめ各種の製品を世の中に送り出している。新しいものを創造し続ける組織の根っこに社員一人一人の個性を尊重しながら、家族的な雰囲気のなかで何でも言い合える風土がある。創業者の故本多敬介氏が発案し、ことしで30回を迎える「チャレンジアップ大会」。年1回の恒例行事となっている、この大会は、全社一丸となって挑戦を続ける本多電子の文化を再確認する伝統行事でもある。

 

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