木曽路がCS向上へIT活用

更新日:2012年 7月18日 (水)

 木曽路(松原秀樹社長)は、おもてなしの質を高めるため、顧客管理やマーケット分析にITを積極的に活用する。同社が重視してきた直接顧客と話す「アナログ型」の取り組みを補完。店舗ごとに管理していた来店時期や利用目的などの情報の一元化を進める。8月1日に新設する「IT統括室」を中心に、アナログとデジタルの融合でサービスの強化を目指す。

 

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