専用機メーカーの大渡工業(本社名古屋市守山区金屋1の16の13、渡邉修社長、電話052・793・8021)は、集中豪雨による都市型洪水被害を防止する「アルミ跳ね上げ式防水板」を開発した。低コストで既存建物にも施工できるのが特長。来月から発売し、中部地区で月間10件の販売を目指す。
専用機メーカーの大渡工業(本社名古屋市守山区金屋1の16の13、渡邉修社長、電話052・793・8021)は、集中豪雨による都市型洪水被害を防止する「アルミ跳ね上げ式防水板」を開発した。低コストで既存建物にも施工できるのが特長。来月から発売し、中部地区で月間10件の販売を目指す。
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