設備工事業の大建工業(本社刈谷市富士見町二ノ六〇二、南健社長、電話0566・24・1605)は三月から、高輝度、長寿命などで需要が高まるLED(発光ダイオード)照明の販売に参入する。韓国の複数メーカーと販売提携しており、器具交換が不要な簡便さ、低コストを武器に業務用や公共需要を中心に開拓、初年度五億円以上の販売を目指す。
設備工事業の大建工業(本社刈谷市富士見町二ノ六〇二、南健社長、電話0566・24・1605)は三月から、高輝度、長寿命などで需要が高まるLED(発光ダイオード)照明の販売に参入する。韓国の複数メーカーと販売提携しており、器具交換が不要な簡便さ、低コストを武器に業務用や公共需要を中心に開拓、初年度五億円以上の販売を目指す。
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