東興(本巣市、藤原照家代表)と矩義所建築(本社本巣市随原四七四ノ一、松久利光社長、電話058・324・6788)は、気化再燃焼式灯油バーナーと旋回焼成炉を組み合わせて、灰をスラグ化する技術を開発した。体積比で七分の一まで減容し、さらに「高温で処理するため、灰が完全無害化できる」(松久社長)のが特長。新たな環境関連ビジネスとして幅広く提案していく考えだ。
東興(本巣市、藤原照家代表)と矩義所建築(本社本巣市随原四七四ノ一、松久利光社長、電話058・324・6788)は、気化再燃焼式灯油バーナーと旋回焼成炉を組み合わせて、灰をスラグ化する技術を開発した。体積比で七分の一まで減容し、さらに「高温で処理するため、灰が完全無害化できる」(松久社長)のが特長。新たな環境関連ビジネスとして幅広く提案していく考えだ。
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