2007年に中部5県(愛知、岐阜、三重、静岡、福井)のホテル・旅館などに宿泊した「外国人宿泊者数」(観光、ビジネスなど)のうち、国籍でトップが台湾で「36万人」(1人が2泊すれば、2人とカウント)だったことが、国土交通省の調べでわかった。2位は中国の29万人、3位は米国の25万人、4位は韓国の24万人、5位はタイの7万人。全国平均に比べて、中部地方は台湾、中国からの旅行者の比重が高いことが特徴だ。
2007年に中部5県(愛知、岐阜、三重、静岡、福井)のホテル・旅館などに宿泊した「外国人宿泊者数」(観光、ビジネスなど)のうち、国籍でトップが台湾で「36万人」(1人が2泊すれば、2人とカウント)だったことが、国土交通省の調べでわかった。2位は中国の29万人、3位は米国の25万人、4位は韓国の24万人、5位はタイの7万人。全国平均に比べて、中部地方は台湾、中国からの旅行者の比重が高いことが特徴だ。
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