東南精機グループで環境・省エネ機器製造販売を手掛けるグローイング(本社安城市根崎町東新切三三ノ一、渡辺秀一社長、電話0566・73・4161)は、停電とほぼ同時にランプが点灯する緊急照明灯を企画開発し、販売を始めた。家庭や企業、病院などの災害対策用として提案、月間一万個の販売を目指す。
東南精機グループで環境・省エネ機器製造販売を手掛けるグローイング(本社安城市根崎町東新切三三ノ一、渡辺秀一社長、電話0566・73・4161)は、停電とほぼ同時にランプが点灯する緊急照明灯を企画開発し、販売を始めた。家庭や企業、病院などの災害対策用として提案、月間一万個の販売を目指す。
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