ナビックが中国に大型温泉療養施設をオープン

更新日:2007年 10月30日 (火)

 健康食品・機器製造販売のナビック(本社名古屋市中村区名駅2ノ38ノ2・オーキッドビル内、牧野茂社長、電話052・583・1855)は、中国遼寧省・瓦房店(ワンファンディエン)市に大型総合温泉療養施設「湯癒館」を完成した。日本風の温泉を楽しみたい中国人や、大連市とその周辺地域に在住する24,000人の日本人を主な顧客対象とするのに加え、大連市のワンダ・インターナショナル・ホテル大連と業務提携し、観光客の誘致にも力を入れる。さらに来春には、第2次計画としてコテージの建設に着手する。

 

中部経済新聞の記事がスマホで読めます

2007年 10月30日の記事一覧

ニュースカレンダー

読み込み中...

過去の記事はこちらのページからご覧ください。

カテゴリー一覧

新聞の記事などについてのお問い合わせは、以下までお電話下さい。
中部経済新聞社 編集部
TEL : 052-561-5212

皆様の生の声をお聞かせ下さい。
記事に対する意見・ニュース提供

 

現在の位置:ホーム > ニュース > 2007年10月 > 30日 > ナビックが中国に大型温泉療養施...